落合陽一氏 メディアアーティスト 筑波大学 学長補佐・助教 Pixie Dust Technologies.inc

落合陽一氏 メディアアーティスト 筑波大学 学長補佐・助教 Pixie Dust Technologies.inc CEO 東京大学で博士号を取得後、2015年より筑波大学助教 デジタルネイチャー研究室を主宰。同年、自身の企業であるPixie Dust Technologies.incを創業。2017年より大阪芸術大学客員教授、デジタルハリウッド大学客員教授を兼務。視覚・聴覚・触覚を刺激し、よりリアルな存在感を提示する技術開発や研究、アート活動に従事。Prix Ars Electronica、EU STARTS Prizeなど、国内外で数多くの賞を受賞。


【SoftBank World 2017】
特別講演 落合陽一氏


落合陽一氏 特別講演「デジタルネイチャー、計算機的多様性の世界へ」

人と計算機の共存する世界とは?

多彩なメディア装置やメディアアート作品を発表し、第一線で活躍するメディアアーティスト、落合陽一氏。本特別講演では、自身の研究や作品の紹介をはじめ、テクノロジーが拓く未来についてお話いただきます。

さらに、落合氏の提唱するビジョンであり、21世紀の新しい自然観を表現した「デジタルネイチャー(計算機自然)」についても触れていきます。

「人間」と「機械」、「データ」と「物質」の分断を超えた、人と計算機の共存する世界とは。落合氏の見つめる未来社会を一緒にのぞいてみましょう。


「テクノベート」でビジネス・働き方はどう変わるのか?~落合陽一×メルカリ小泉×ヤフー安宅×グロービス堀

あすか会議2017

8部全体会「テクノベートが変える社会」

201772日開催/福岡国際会議場)

Google 8年、Facebook 5年、Uber 3年、オキュラスリフト 2年、一般的なフォーチュン500企業20年――テクノロジーの進化によって、限界費用は限りなくゼロに近づき、企業が時価総額10億ドルに達するまでの年数は指数関数的に短縮されていく。人工知能が言語を獲得し、VR/AR/MRが現実を凌駕し、やがて50億人がスマホでつながれる時代、ビジネスや働き方はどのように変わるのか。新たな時代を拓く旗手たちが語るテクノベートが変える社会(肩書きは201772日登壇当時のもの)。

安宅和人
ヤフー株式会社 CSO

落合陽一
筑波大学 助教

小泉文明
株式会社メルカリ 取締役社長 兼 COO

堀義人
グロービス経営大学院 学長/グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー

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